dandelion 12 Storiesより 岸部眞明

 岸部さんの曲を練習するようになっても、知っている岸部さんの曲はあまりなく、そんな半年前、ブログ仲間の記事で練習しているのを聴いて一目ぼれ。
 花、たんぽぽ、そして富士山・・・岸部さんの自然豊かな情緒のある曲は、ほんとツボです^^
 そして譜面のオタマジャクシの少なさにびっくりです。いつかはこんな素敵な曲をつくってみたいですね〜

 練習の記録(2018年1月13日)


 レキントチューニングのコルドバミニを使用しましたので、指定のカポ+5カポ分となります。オルゴールのような響きでとても癒されます。

 練習の記録(2017年11月26日)


 数か月前から、今まで練習していた岸部眞明さんの曲を、Youtubeにアップできるように練習を再開しています。
 ここ数か月の練習録音は、他の日記記事にバラけていましたが、そろそろ動画撮りができそうな感じなので、一旦記事をまとめています。
 とりま、今日はメトロノームを使って、練習しました。なかなか自己満足で弾けています。
 ギターはコルドバのMINIにカポ6しているので、ノーマルチューニングだとカポ11の音になっています。
 まさに癒しのオルゴールです。


 このワードプレスには、プレイリストの機能があったんですね。
 今初めて知りました。質素な見た目ですが、丁度練習録音の素材がいっぱいあったので使ってみました。

 この「dandelion」も「花」と同じく、Aメロ、Bメロに関しては、すぐにそれなりに弾けるようになるのですが、サビの部分はリズムキープが難しいですね。
 どうしても走り気味になります。

 不思議な事に、前半のAメロは全く問題なく弾けるのに、何故かサビから戻ってきたAメロやBメロを、

 ド忘れします!!

 なんでなのでしょうかね。緊張するからか、他事を考えてしまうからか・・・。 

 練習の記録(2016年2月7日)

 メインのパソコンが復旧したので、本サイトの記事を増産中^^
 今後練習したい、弾いてみたい岸部さんの曲を、楽譜ほぼ初見で演奏録音してます。
 岸部さんの曲の素敵な所は、情緒あるメロディ+弾いたときに感じるシンプルさですね。押尾コータローさんや、松井祐貴さんの曲は、テクニック満載で憧れますが、まず弾けないし^^;

 実際弾いてみると、公式?譜面はデカすぎる!!
 1ページに4分の3拍子が12小節。見やすいし、一小節づつコツコツ練習するには丁度よい大きさなのですが、いかせん初見演奏だとページをめくる回数が多い(4回)^^;
 練習録音の1分30秒あたりからの盛り上がりが、つたない演奏で弾いていても癒されます。これがオープンチューニングの魅力なのでしょうね!

2016年02月07日 録音
 岸部さんのお気に入り曲・弾いてみたい曲を、軽く練習して録音(ほぼ初見演奏)。いつか持ち歌にしたいな〜♪
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