明日があるさ

 曲の紹介

 もともとは坂本九のヒット曲。「ウルフルズ」がリメイクして再ヒットしてます。

 難易度 A:初見で弾いた感じでは、AよりのBかな。
 原曲を知っているのに、難しく感じたから、Aではないよな~。
 イントロの②の部分は、説明でも辛いと書いてありますが、僕も辛いです。というかメロディを弾き忘れる^^;
 譜面Aの1小節目から、オルタネイトベースの伴奏が難しいです。暗譜しないと綺麗に弾けない感じですね。指板を見ないと綺麗に押さえれないので、音がかすれて気になります。
 そして、譜面最終のCコードのストロークのフレーズ、リズム感は繰り返し練習すれば、なんとかなりそうです。でも最後の高フレットのCコード一発からのグリスダウンを実践すると、曲が崩壊するほど難しいです><;
 なんか、お手本演奏のようなスムースな繋がりにならないんですよね。難しいです。

 練習の軌跡(2015年2月18日)

 今月は、至高のスタンダード篇を毎日一曲、記事を書こうと目標を立ています。
 今日で25曲目。やはり洋楽よりも、比較的新しい邦楽の方が、練習が楽しいです^^
 昨日は、仕事疲れでバタンキューでしたが、今日は晩飯後、1時間ほど練習してからの録音です。
 (いつもは数10分も練習していない、初見演奏)
 とりあえず・・・暗譜しないと、リズム通りというか一定のリズムので弾くのが難しいです。
 オルタネイトベースは、ベース音の移動が早いので、譜面で追いかけると、左手の押弦が適当になりやすいです。

 2015年02月18日 明日があるさ 初見演奏 今シリーズ最長の練習時間 (1時間)
イントロだけで20分は練習したけど、②が克服できず^^; 弾いている時は気にならなかったけど、録音を聴くとテンポの狂いが酷いね^^;;;