iReal Proと、楽しい(ぐだぐだ?)なセッション

今日は、アパートにブログ仲間のマロさん(アコースティックギターで指弾きをしよう!)が訪問。
マロさん、「友達少ない系」と自称していますが、僕よりは、はるかにアグレッシブです^^

「○○くん(さん)、一緒に遊ぼう!」

この言葉かけを保育園やら、幼稚園で実践してこないと、将来的にコミュニケーション不足な大人になる可能性が高いそうです。
と、カウンセラーの勉強している職場の上司から聞きました。

あ~、なんだか実感です。
僕基本的に、自分から遊びに誘うことないです・・・。
小学校ぐらいまでは、近所の幼馴染とはよく遊びにいくわ~と遊んでいた気がしますが、高校生になって地元でなくて名古屋の街の学校に行くころから、めっきり自分から誘うことがなくなった気がします。

さらに、ここ3,4年は皆無です・・・。
一人で居ることに慣れすぎてしまったかな^^;
癒しを求めて、猫を飼おうか迷っているし。

ということで、もし仮に僕が結婚したら、

「○○くん(さん)、一緒に遊ぼう!」

を子供にしっかりと教えないとね!
「ありがとう」とか「ごめんなさい」とかって、大人になってからでも(心の中では逆に思っていても)いうことはできるけど、知らない人の輪に入ることや、声をかけることってとても勇気がいるからね~。

ま~僕のような性格だと、そう思うのかな。やたらと社交的な人もいるし、世の中、自分が・・・、自分は・・・、と絶対非を認めない、謝ったら負けと思っている人、結構いるからな~^^;;
人それぞれですねw

で、話が大きく脱線した記事になっていますが、マロさんにちょっとしたセッションのやり方を教わりました。
ソシドレとCのコード進行(C,Em,F,G)ですが、

新鮮な楽しさ!!

釣りにゴルフに、ラジコンに、車でサーキットやら、山歩きやら、自転車、料理にぬいぐるみ裁縫、とりあえず女遊びとお金が超かかる趣味(空飛ぶやら、海潜るやら、海外やら)以外の趣味は、一通りやっているような駄目人間ですが、

ギターが一番、性にあっている。

その時に、教えてもらったアプリが、iReal Proです。
あまり役に立たない?チュートリアルを見ながら、操作をやりながら覚えて、適当にセッション。

C7 Em F7 G7 の循環を試してみて、プレイリストのビートルズとかJPOPを楽しんで、AIKOのカブトムシでダラダラ録画。

カブトムシ・・・、サビは聞けばわかる曲でしたが、実はこの録画をしたときは、全然覚えてない状態でした。

このようなセッションをして気づいたのですが、伴奏があるだけで、思ったより自然にメロディーが出来上がるんですね。
メロディーというか、リズムかな。

伴奏に隠れている?流れている?、ちょっとしたメロディーに釣られるというか、伴奏のレパートリが広がると、メロディーのレパートリも幅が広くなるんだ~と。

ちょっとした息抜きで楽しめるアプリなのは間違いないです♪
伴奏のコード譜(図)が出るのも、僕みたいなコードを覚えてないソロギター好き人間にはぴったりですw

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コメント

  1. マロ より:

    お邪魔しました!
    さっそくireal落としたのですね〜次会うときはバリバリのセッションギタリストになってるわけですね!

    • コン太郎 より:

      では、つぎはバリバリとセッションをしますかね^^
      (たぶん、ほとんど変わってないかも^^;)

      マロさんに教えてもらった、ハーキューリのギター掛けも実は購入して、いまミニ本棚に装着~。ミニレフトギターをいつでも触れるようにしました。
      普通サイズのギターもセットできる高さだな~と仮留で確認したのですが・・・大きいギターは高さが足りませんでした(本棚の^^;;)

      もう一つの秘密兵器は、今日届かなかった><;
      ヤマトだと即日なのに、郵便だと二日かかりますね~。
      楽しみ楽しみ。
      (でも明日は、会社で寝泊まりの予定なんだな^^;)