どうやら古い根太(横木)も、大きさがまちまち・・・。

CIMG0941.jpg

畳の下の板を数枚剥がしてみた。
修繕に使われていたベニア板 厚み12mm
修繕に使われていた長板 厚み15mm
修繕に使われていた根太 高さ45mm
古い長板 厚み10mm
古い根太 高さ42mm
そりゃ~上に乗っていた畳が凸凹になるわけで・・・。
この根太、通常4.5cm*4.2cmくらいの部材とネットに書いてあるので、これはまだ売っているのかな。
大引という太い木材は大丈夫そうだけど、この根太は折れている^^;のもあり(写真手前側)、これも交換かな~。
大きい釘抜きで抜けるなら交換してもいいけど・・。、とりあえず手元の釘抜きは最小サイズで、5cmの釘を抜くのも一苦労。
今日会社のでかい釘抜きを借りてくる予定が、帰りに会社に忘れてしまったので、また明日チャレンジだな。
修繕に使ったベニア板の釘が中途半端に錆びていて、小さい釘抜きだと無駄な体力を使うだな。
10箇所以上あるうちの3箇所で嫌になって放置!
そして剥がした板は、夜寒くなるので、またもとの位置に仮置き。
当初の予定通り、気長に一ヶ月を目処に修繕だな~。
ま~それが楽しいんだけどね。
日曜大工も趣味の一つだな~w

スポンサーリンク